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Cカップの人必見!Cカップのお悩みと解決法

 日本人女性の中で1番多いと言われているCカップ女性。今回は、Cカップの女性が悩みがちなバストのお悩みについてご紹介致します。なりたいバストの形や、大きさは人それぞれですよね。理想のバストをイメージして、アプローチをすることで、バストは次第に変化していきます。バストを理想の形に近づけるためにも、Cカップ女性が悩みがちなバスト悩みと解決方法をチェックして、一緒になりたい理想のバストに近づけていきましょう。

 

Cカップのメリット

Cカップ女性のお悩みを知る前に、Cカップ女性のバストのメリットをチェックしてみましょう。

・美しい形を維持しやすい
・ブラジャーが選びやすい
・洋服が似合いやすい
・シルエットが綺麗に見えやすい

 

バストの好みは人それぞれですが、Cカップの女性のメリットは何と言ってもこの4点です。バストは、大きすぎると、バストの重さや重力の関係でバストを支えるクーパー靭帯に負荷がかかり、バストが下に垂れやすくなってしまいます。クーパー靭帯が伸びたり切れたりすることで離れ乳にもなりやすくなるため、程よい大きさで下に垂れにくいCカップのバストは美しい形を維持しやすいサイズだといえます。

バストが下に下がることを下垂と言いますが、バストの下垂が引き起こることでバストトップの位置が下がります。バストトップの位置が下がるに連れて、老けているように見えやすくなってしまうため、バストトップの位置も維持しやすく、形も綺麗にキープしやすいCカップは、女性にとっては嬉しいサイズと言えます。

 

そのような洋服を着てもシルエットが綺麗に映りやすいのも特徴です。

ですが、バストの好みは人それぞれですので、メリットの多いCカップの女性でもお悩みはありますよね。それでは本題であるCカップ女性のバストのお悩みと、解決方法をチェックしていきましょう。

 

Cカップの女性のバスト悩み

Cカップの女性はどのようなお悩みを持っているのでしょうか?
ご自身のバスト悩みに当てはまるものはありますか?

 

Cカップの女性のバスト悩み1.カップに隙間が出来てパカパカする
Cカップの女性のバスト悩み2.ブラジャーがズレやすい
Cカップの女性のバスト悩み3.バストアップしたい
Cカップの女性のバスト悩み4.谷間が出来づらい
Cカップの女性のバスト悩み5.はみ乳が気になる

 

Cカップ女性はこのような5つのお悩みを感じられている方が多いです。このような5つのお悩みは、早めにアプローチすることでお悩み解消に繋がります。Cカップと言ってもアンダーサイズが変わることで、お悩みも異なりますので、当てはまるバスト悩みの解決方法をチェックしてみましょう。

 

Cカップのお悩み解決法1.カップの隙間の解決方法

ブラジャーのカップに隙間ができてパカパカすると着心地が悪くなり、時には不快感を抱くこともありますよね。カップに出来る隙間は、正しいブラジャーの着用方法で1度着用することで、カップの隙間が埋まりフィットすることもあります。まずは一度、正しい着用方法で、ブラジャーを調整してみましょう。

また、片方にだけ隙間が出来る場合は、バストに左右差がある可能性が高いです。最近では、左右でサイズを変えられるブラジャーも販売されているので、左右のサイズに合ったブラジャーに変えることでカップに隙間が出来ることによる不快感を解消しやすくなります。

カップに隙間が出来ると言っても2種類あり、解決方法が異なります。以下の2つの内どちらに当てはまりますか?

1.カップ全体に隙間が出来てパカパカする

2.カップ上部だけに隙間が出来る

 

〈1に当てはまる人の解決方法〉

 

 カップ全体に隙間が出来てパカパカする人は、カップのサイズが合っていない可能性が高いです。実際のバストサイズよりも、大きいカップを付けている可能性があります。

バストは、ダイエットをして全体的に痩せたり、歳を重ねたり、睡眠不足であったり、ブラジャーを着用する頻度が少ないとサイズダウンしますので、購入時はCカップあってもサイズが変化することがあります。

また、生理周期によりバストの大きさが変わるため、時期によって全体的に隙間が出来る場合もありますよね。生理が始まる3~4日前は、女性ホルモンの影響でバストに水分が溜め込まれ、バストが張り大きくなります。

カップ全体の隙間が出来る日数が多い場合は、1サイズ小さいブラジャーを購入することで、ブラジャーはフィットしやすくなります。ブラジャー全体に隙間ができてしまうと、クーパー靭帯に負荷がかかってしまいます。せっかく美しい形をしていてもバストの形が変わってしまったり、下垂や離れ乳を引き起こしかねません。今あるブラジャーにパットを入れて調整するかサイズの合ったブラジャーを新調して、ブラジャーの不快感を解消しましょう。

 

〈2に当てはまる人の解決方法〉

 カップ上部だけに隙間が出来る場合は、上浮きしづらい構造のブラジャーを選ぶとバストにフィットしやすくなります。バストの付き方は骨格によって異なります。そのため、バストの形によってはブラジャーの上浮きを引き起こしやすい場合があります。

ブラジャーを選ぶ際にカップの深さがあまりない構造のブラジャーを選ぶと、バスト上部が浮きづらくなり隙間が出来づらくなります。また、カップの上部に傾斜があるものや生地が柔らかめなものもバスト上部までしっかりと覆いやすくなります。

また、ノンワイヤーのブラジャーよりもワイヤー入りのブラジャーを着用し、バストトップの位置を安定させることが出来るため、バストが逃げづらくなり上浮きしづらくなります。ワイヤー部分が痛くてあまり着用したくない方は、肌さわりの優しいソフトワイヤーを起用しているブラジャーや、バストの真ん中のつなぎ目が低めの前重心のものを選ぶと、ワイヤーのあたりが軽くなり痛くなりづらいのでオススメです。

 

・Cカップのお悩み解決法2.ブラジャーのズレを解消したい

ブラジャーがズレる原因は主に2つあります。アンダーサイズが合っていないか、バストに左右差があることが原因でブラジャーはズレやすくなります。

 

〈アンダーサイズが合っていない場合〉

 ブラジャーはアンダーサイズが合っていないと非常にズレやすくなってしまいます。ブラジャーによる締め付けが嫌でアンダーサイズをゆるくしている方も中にはいらっしゃると思います。自分のアンダーサイズよりも大きめのアンダーサイズのブラジャーを着用していると、ブラジャーがズレやすくなります。ブラジャーがズレるとバストが安定しなくなり何度も治したり、バストが横に流れやすくなったり、カップ上部が浮きやすくなってしまいます。特に、朝ブラジャーを着用した時はフィットいているのに、活動を始める内にズレてしまい何度もブラジャーを直すことがあったり、1日の途中からカップ上部が浮く場合はアンダーサイズが合っていないことが原因である可能性が高いです。

ブラジャーのホック部分は三段階で調節できるように構成されていることが多く、殆どの場合、2.5センチ間隔で3つ並んでいることが多いです。例えばアンダーサイズ75センチのブラジャーを選んだ場合、真ん中のホックが75センチ、外側のホックが77.5センチ、内側のホックが72.5センチで構成されておりますので、自分のアンダーサイズを把握して一番近いサイズの所でホックを止めることでズレづらくなります。あまりにもきつい場合はアンダーサイズが変わった可能性も考えられますので、定期的に測り直して呼吸が苦しくなく、一番自分のサイズに合う所でホックを止めるようにしましょう。

 

〈バストに左右差がある場合〉

バストに左右差がある場合、多くの女性は大きい方のバストサイズに合わせてブラジャーを着用していると思います。大きい方のバストに合わせてブラジャーを着用している場合、小さい方のバストの上部分が浮きやすくなります。

小さい方のバストのカップに隙間がある場合、調整をしないでそのままにしていると小さい方のバストだけが揺れ、クーパー靭帯が損傷し、バストの左右差の拡大に繋がる可能性もあります。ブラジャーに合ったパットで調整をしたり、左右でサイズの変えられるブラジャーを着用することでバストの左右差の拡大を防ぎ、上浮きが気になりづらくなるでしょう。

また、バストの左右差は人によって原因が異なりますが、肩凝りと猫背が原因でバストに左右差が出来ている女性が多いです。肩凝りに左右差があると、バストの大きさも変わってしまうことがありますので、片側の肩だけで荷物を持たないようにしたり、パソコンやケータイを触る時の姿勢には注意するように心がけましょう。それだけでもバストの左右差の拡大を防ぐことが出来ます。

 

・Cカップのお悩み解決法3.バストアップをしたい

バストアップに必要な要素は色々とありますが、まずは以下の3つの条件をクリアすることが重要です。

 

バストアップに必要な条件1. バストの癒着を剥がす
バストアップに必要な条件2.女性ホルモンの分泌を促す
バストアップに必要な条件3.血流をよくする

 

バストアップに必要な条件をクリアしていても、バストが癒着しているとなかなかバストアップすることが難しくなってしまいます。バストが癒着をすると、血管が押しつぶされ血流が悪くなります。バストに栄養を届けるためには血流を良くする必要があり、良い栄養を接種しても血流が滞ってしまうとバストが発達しません。

また、バストの“脂肪”を周りに集めるためには乳腺を発達させる必要があります。乳腺は女性ホルモンである“エストロゲン”が分泌されることで発達します。乳腺を発達させることで、乳腺の周りに脂肪が集まるので、女性ホルモンの分泌を促すことでバストアップの効果が期待できます。

バストアップに必要な条件3つに効果的なそれぞれのアプローチ方法をチェックしてみましょう。

 

〈バストアップに必要な条件1.バストの癒着を剥がす方法〉

バスト悩みによって、癒着を剥がす場所も少々変わるのですが、小胸筋の癒着を剥がすことでバストアップが期待できます。

小胸筋というバストの筋肉は、バストが下垂しないようにとサスペンダーのような役割を担ってくれています。

まず、脇の下に親指以外の指を4本入れ、肩とバストが繋がっている筋肉全体をほぐします。15秒~30秒ほどほぐします。ほぐす際に、腕を上げるとほぐしやすくなります。

小胸筋は肩関節に繋がっているため、小胸筋が癒着していると、猫背や巻き肩になってしまいます。猫背は、バストの成長を妨げかねない姿勢ですので、小胸筋の癒着を剥がすことで猫背や巻き肩の改善も期待でき、よりバストアップに繋がります。

 

〈バストアップに必要な条件2.女性ホルモンの分泌を促す方法〉

女性ホルモンを促すためには、女性ホルモンの分泌を妨げる要因を知ることが大切です。女性ホルモンは、ストレスや自律神経の乱れ、寝不足や夜更かしなどによって分泌されづらくなってしまいます。ストレスによって10代の成長期でもバストが成長しづらくなることもあるほど、ストレスは女性ホルモンの分泌に影響を与えます。

ストレスの解消方法は人それぞれですが、ストレスが解消されづらい方はアロマがオススメです。以下の3つのアロマの香りは、女性ホルモンに効果があるアロマでもありますので、是非一度お試し下さい。

 

女性ホルモンの分泌を促すアロマ1.ゼラニウム

ゼラニウムには女性ホルモンのアンバランスを整える効果があります。女性ホルモンのバランスを整えるだけでなく、女性らしい丸みのある身体を作るエストロゲンの濃度を上げる効果もあるため、美肌効果や、自律神経の働きを安定させる効果も期待できます。

 

女性ホルモンの分泌を促すアロマ2.ローズオットー

ローズオットーは、ゼラニウム同様に、エストロゲンの濃度を上げる効果があります。更年期障害や、生理痛などにも役立つ香りです。ゼラニウムとブレンドすることで、精神安定が測れます。ローズオットーは、ネロリとブレンドすることが出来、ネロリとブレンドする場合は、ホルモンバランスを整える効果が1番期待できます。

 

女性ホルモンの分泌を促すアロマ3.ネロリ

ネロリには女性ホルモンのバランスを整える効果があります。ローズオットーと同様に、生理痛の緩和や、更年期障害にも効果があります。ネロリは、新陳代謝を促す効果もあるため、美肌効果も期待できます。また、高いリラックス効果があり、心を落ち着かせてくれ、前向きな気持になれるので、精神面にも効果が期待できます。その効果は、天然の精神安定剤とも呼ばれるほどです。

 

アロマは、香った時に、いい香りだと感じるものが、1番身体に必要なものだったりします。そのため、疲れている時と、疲れていないとき、環境が変わったときなどに、香りの好みが変わることもありますので、その時の気分に合わせて香りを選ぶようにしましょう。

欲しい効果が期待できる香りであっても、良い香りだと感じ無い香りを選んで使用し続けてしまうと、かえってストレスとなり逆効果になってしまいますので、自分が心地良いと思うアロマを選び、使用するようにしましょう。

 

 

〈バストアップに必要な要素3.血流をよくする方法〉

血流を良くするには、日々入浴をして身体を芯から温めることが効果的です。その中でも、炭酸泉は血流を良くする効果が非常に高いのでオススメです。

炭酸泉とは、炭酸ガスが溶け込んだ鉱泉のことで、血流を良好にし、冷え性改善や肌の引き締めなどの効果があり、普通のお湯に比べ約3倍も血流の流れを良くしてくれます。

血流の流れが良くなることで、血圧・心拍数が下がるので、身体への負担が軽減され、リラックス効果が高まります。他にも、肩こり、筋肉痛や関節痛の緩和、心臓病・糖尿病・血栓・心筋梗塞などの予防・改善が期待されています。

お湯1リットルに対し、炭酸ガスが250ppm以上溶けたものが炭酸泉と定義されているのですが、炭酸ガスが1000ppm以上溶け込んだ高濃度炭酸泉という温泉もあります。

炭酸濃度が高くなるほど、効果は高くなるので、お休みの日などに炭酸泉に浸かりに行くのも良いでしょう。

また、同じ姿勢で居続けると血流は滞りやすくなってしまいます。足首を回したり、肩を回すだけでも少し血流がよくなります。冷えやすい人は、家の中だけでも靴下を常時履き、足先を温めることで血流が良くなります。

 

Cカップのお悩み解決法4.谷間を作りたい

Cカップの女性は容量もあるため、寄せれば谷間は出来るのに、バスト自体が離れていて谷間が作りづらいという方もいらっしゃいます。日本人の胴体の形は平胴というタイプの方が多いです。骨格によってバストの付き方が変わりますが、平胴と呼ばれタイプはバストが離れやすい傾向にあります。

 

離れ乳を解消して、谷間を作るには普段からバストを寄せ、クーパー靭帯に負担をかけないことが一番重要です。

サイズの合っていないブラジャーは、クーパー靭帯に負担をかけるため、よりバストが離れていってしまいます。カップにバストが乗る場合や、カップに隙間が出来る場合はブラジャーのサイズが合っていない可能性がありますので、一度サイズが合っているか見直してみましょう。

 

また、日中に着用するブラジャーも重要です。ブラジャーを着用する時間は人によって異なりますが、1日14時間ほど着用しているとしましょう。1週間で98時間、1ヶ月で392時間もブラジャーを着用しています。バストケアとしてナイトブラが注目されていますが、日中の活動時間は寝ている時間よりも多いためサイズの合ったブラジャーを着用することが重要です。

日中のブラジャーはバストが中央に寄りやすい構造のものを選ぶことで、バストが外に流れづらくなります。ブラジャーに使用するワイヤーにも色々な種類があります。カーブの柔らかなL字型のワイヤーを起用しているブラジャーは、サイドからしっかりとバストを中心に集めることが出来、バストを横に流しづらくするのでオススメです。

また、猫背を改善することで、離れ乳の拡大を防ぐことが出来ます。猫背は大胸筋を使用していない姿勢です。普段使っていない筋肉は衰えていってしまうため、普段から姿勢を良くして大胸筋を使った状態にすることが大切です。

肩甲骨を剥がすことで、猫背が治りやすくなります。自然と胸を張れるようになることで、下に下がったバストを上向きにし、横流れしてしまったバストを寄せやすくする効果が期待できます。

 

Step1.足を伸ばした状態で仰向けになります。
Step2.手を天井に向かって伸ばします。
Step3.肩甲骨から動かすイメージで、ゆっくりと天井の方に向かって手を引き上げます。
Step4.ゆっくりと手を伸ばしたまま下ろします。
Step5.これを10回ほど行いましょう。

 

Cカップのお悩み解決法5.はみ乳を解消したい

ブラジャーをしない時間が多くクーパー靭帯に負荷をかけていると、クーパー靭帯は伸びたり切れたりしてしまい、バストを支える力が弱くなってしまいます。更に歳を重ねることで、ホルモンバランスが変わりバストの乳腺が萎縮し、乳腺と脂肪の割合が変わることでバストは柔らかくなってきます。柔らかくなり、クーパー靭帯で支えられなくなったバストは、下や横に行きやすくなるため、バストの下垂や横流れを引き起こし、横にいった脂肪が“はみ乳”になってしまいます。

 

また、歳を重ねることで代謝が落ちてしまうと脂肪を燃焼しづらくなり、普段つかなかった背中などにも脂肪が付きやすくなります。

はみ乳が気になる場合、脇横のおにくをしっかりと中央に持っていき逃さない事が重要です。カップの横が幅広に設計されている“脇高ブラ”はバストの脂肪を脇に逃さずにカップの中に収めてくれる効果が高いものが多いです。脇高ブラと記載されていないものでも、アンダーベルトの幅が広いものは、食い込みづらく脂肪をカップの中に収めて逃げづらくしてくれます。L字型のワイヤーを使用しているブラジャーは、バストを中央に寄せてくれるので、L字型のワイヤーを使用しているブラジャーもオススメです。

 

ブラジャーからはみ出る脇横の脂肪を落としたい場合は、手を横に伸ばして上下に15回~30回パタパタするエクササイズが効果的です。ですが、このエクササイズは1点注意が必要です。バストが柔らかい場合、バストも一緒に動かすため、バストの脂肪も一緒に燃焼されサイズダウンに繋がる可能性があります。バストサイズを落としたくない方は、片方の手で手と反対のバストを抑え、抑えていない方の腕を伸ばして上下にパタパタする方法がオススメです。

もう1つはみ乳にオススメのエクササイズがあります。まず、顔の前で手を合わせ、肘を肩の高さまで上げます。その高さをキープしたまま、腕を開いて肩甲骨を寄せてまた前に戻します。これも15回~30回ほど行いましょう。非常に簡単なエクササイズですので、いつも毎日なにかを続けるのが難しい人にもオススメです。

 

最後に

Cカップの女性は非常にメリットが多いですが、バストケアを怠ってしまうとせっかく美しいバストをしていても、バストの形崩れなどを引き起こしてしまいます。

普段から自分の身体と心を労り、バストケアをすることでバストのお悩み解決に繋がります。バストのお悩み解決は、美容と同じですぐに改善することは難しいかもしれませんが、毎日コツコツ続けて理想のバストを手に入れましょう。美は1日にしてならずと良く言いますよね。バストのお悩みも日々の行動の積み重ねが知らないうちに原因になっていることがあります。体型や体質を変えるには、最低でも6ヶ月必要とも言いますので、毎日出来そうなことをコツコツ続けて、一緒にお悩み解消を目指していきましょう。

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